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| ■土地活用の次は屋根活用を! |
アパート設置(9.99KW以下)は共用部に発電電力を供給することにより、大きな経済メリットがあります。
(アパートにオーナー様がお住まいであれば当然オーナー様宅に電力を供給することも可能です) |
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1.共用部は片廊下建物の場合、昼間電力をほとんど消費しません。発電電力のほぼ全量が売電となる可能性があり
ます。買電単価(1KW/約23円)より売電単価(1KW/約42円)の方が高い為、利回りも高くなります。都内の方なら
下記補助金利用で15%以上の利回りが可能な場合があります。 |
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2.9.99KWシステムまでなら国(1KW当り48,000円)、東京都(1KW当り100,000円)などの住宅用補助金対象になりま
す!9.98KWシステムの場合、国・東京都補助金で1,477,040円の補助額。下記弊社ソーラーダイレクト価格なら39
%もが補助されることになります。 |
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3.設置費用は減価償却可能で、17年間損金経費として計上できます。更に特別優遇税制(エネ革税制など)が適用
される場合があります。これらの制度により太陽光設置は節税対策にもなります。詳しくは税理士様か税務署に
ご確認ください。
・エネ革税制についてはこちらのPDFをご覧ください。(22年度となっていますが23年度も適用されています) |
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4.木造、傾斜屋根のアパートは戸建住宅設置より割安で設置できます。 アパートでは屋根面積が広い為割安なパ
ネルを使用でき、設置KW数も大きいので戸建住宅より設置費用が割安になります。
ソーラーダイレクト格安価格例
ND-156AA×64枚=9.98KWシステム コロニアル2F屋根1面設置の場合(足場設置無し)
税別3,600,000万円(KW単価36.1万円)
国補助金適用後 税別3,120,960円(KW単価31.3万円)
・屋根下地材は9〜12mmの合板であることが必要です。耐火ボードなど引抜き強度が不足する場合は設置でき
ません。
・設置費用のお支払いにはソーラーローンもご利用できます。
毎月の売電代でローンのお支払いを賄え更に共用部電気代が削減できます。そしてローン完済後には売電
はそのまま収入となります。 |
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※1 マンションなど陸屋根の場合は架台、設置工事費、防水工事費等で戸建住宅設置より割高(KW当り)になりま
す。
※2 10KW以上になるとパネルは「産業用」を使用しなければなりません。また住宅用補助金対象外になります。
※3 共用部設置(連系)は平成22年4月の電気事業法改正により可能となりました。メリットが大きいにも係わらず設
置しててるアパートが少ないのはまだご存知の方が少ないからです。 |
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| ■パワコン外部設置のシャープは共用部設置(連系)に最適! |
他メーカーではパワコンの長期保証に自信が無い為、パワコンは屋内設置となっております。その為共用部への電
力供給の場合パワコンの設置場所に大変困ります。強制換気機能(ファン)の付いたBOX内に収めパワコンを外部
に設置します。BOXの分費用も高くなります。
しかし、元々屋外仕様のシャープパワコンなら設置場所に困りません。そのまま外壁に設置できます。 |
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| ■アパート太陽光発電設置事例 |
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広いアパートの屋根に設置された太陽電池モジュール。 |
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外部のBOX内に設置されたモニタと非常用コンセント。
※パワコン2台設置の場合は非常用コンセントも2つ設置
できます。(最大出力1500W×2)
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外壁に設置されたパワコン(下)とモニタ・非常用コンセン
トを収めたBOX(上)。鍵を掛けてオーナー様が管理。
(写真の電力メーターは入居部屋の分です、共用部の買電メーター、売電メーターは別に設置されています)) |
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